ランドナー補完計画

サイクリングで走った記事を主に書いています。 ゆるゆるサイクリングクラブの活動記録です。

タグ:キャンプ

10/11
天橋立サイクリングからクルマに戻り
クルマを走らせ、鬼の伝説で有名な大江山方面の山の上の方に有る
加悦双峰公園オートキャンプ場(かやそうぼうこうえん)という
キャンプ場に行きました。
予約を入れていましたので加悦双峰公園の事務所で受付を済ませて
キャンプ場に行き設営しました。
ネットのキャンプ場の口コミにも書いてありましたが
風が強くてテントを張るのに苦労しました。
たぶん地形の加減で風が強く吹くのだと思いますが
3人がかりでやっと立てることができました。
標高500mの高所に有りましてたいへん眺めが良いキャンプ場です。
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テントを立ててしばらくすると
強風もやんでくれて
あとは穏やかで過ごしやすかったです。

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遠くに与謝野方面の夜景が見えていました。

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夕食はお鍋で暖まりました。

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夜中に起きたら星がものすごく奇麗でした★



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2025年9月6日 土曜日~9月7日 日曜日

ゆるゆるサイクリングクラブのキャンピング機動部隊5名で
京都府の笠置キャンプ場へ行って来ました。

クルマで運ばず自走でキャンプ道具を自転車に積んで
キャンプに行く事を私はサイクルキャンピングと呼んでいます。

「サイクルキャンピングで京都の笠置に行きまへんか?」
と呼びかけた所、4人の仲間がご一緒してくれはることになりました。

いつもの柏原市市役所に8時に待ち合わせして集まりました。
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私はロイヤルノートンのランドナー。
サイドバッグ4つ着けてくっそ重くて方向転換とか大へんです(笑)
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だがしかし、Dさんの荷物の方が重そう。。。
なんとクーラーボックスを積んで来てはります。

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メンバーはDeGucciさん、タックさん、hideさん、Dさん、そしてわたし。
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スタートして暫く行って、ぎょぎょーん!!
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前に別の所で見たお馬さんがこちらに居ました。(@_@)
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国道25号線でまずは奈良県に入りました。
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王寺の辺り

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公園で休んでいたらDeGucciさんのお知り合いの
女子ローディ様とばったりお会いしました。
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サイクリングロードを大和郡山市の方へ走って行きました。
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私はスペアのチューブが1本しかなかったので
大和郡山市の老舗のサイクルショップに行って
ランドナー用のチューブを買おて行きました。
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開いてて良かったKサイクル。(=^・^=)
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ここに来るといつも写真を撮ってしまう赤い橋。
向こうに見えてるのは薬師寺。
しっかし5台キャンピング自転車が並んで走るのは、
しかも若者では無くオッサンのキャンピング。
異様な集団ですね。(笑)

つづく予定

※いつもありがとうございます。

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9/8
ゆるゆるキャンピング部隊の下市キャンピングの二日目です。

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昨日夕方に合流して下さったN西さんのTOEI

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タックさんのアラヤ↑スワロー。

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私のロイヤルノートン

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DeGucciさんのレイノルズ531使用ランドナー(メーカー不明)

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片付けて出発準備です。

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とてもいいキャンプ場でした♪
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今度はあのきのこ型のマッシュルームキャビンに泊まって見たいな(笑)
楽しそう!!
定員4名で一泊6900円だって!
4人で泊まればめちゃ安い♪
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どのサイトも家族連れなどで賑わっていました。
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管理人のおっちゃんもとても感じのいいひとでした♪
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ここなら来やすいし、股、泊りに来たいと思いました♪
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走り出してすぐにもうI上さんは辛そうでした。

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がんばれー!!
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今日は黒滝村を通って、地蔵峠の地蔵トンネルを抜けて
下市口へ戻るコースの予定です。
I上さんを気遣っていちばん楽そうなコースにしたのです。

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水の神様を祀る
丹生川上神社。(にゅうかわかみ)

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黒滝村の道の駅。
I上さんはお尻と股ズレが痛くて走って帰れないとの事で
サドルにクッションのタオルを巻いてみたりしましたが
電話で救援してくれる人をさがしておられます。
でも見つからないので頑張って進み、
最悪、駅に自転車を置いて電車で帰って
クルマで自転車を回収しに来るという作戦で行く事にしました。
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以前、真冬の1月に宿泊ツーリングで泊まりに来た
「森の交流館」までやって来ました。

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I上さん、しんどそう。。。

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黒滝村から下市口を目指して頑張って走りましょう。
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N西さんは午後からお仕事があるとの事で
ここでお別れして先にお一人でバビューン!と
ロケットの様な速さで帰って行きはりました。(@_@)
お忙しいのにありがとうございました。m(__)m

ここで遅れているI上さんを待っていると
走って来はりましたが、
クルマで救援してくれるお友達がみつかったとのことで
ここでお別れしました。お疲れさまでした。
初心者の方でしたのにずいぶんとしんどい目をさせてしまいました。
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空身のロードバイクと
キャンプ道具満載のめちゃめちゃ重たいキャンピング自転車とでは
まあ互角に走れるだろうと勝手に思っていた私の判断が甘かったです。
これで自転車を嫌いにならなければいいんですが
「こんなしんどい自転車なんか嫌だ!」
って事になったらと思うと悪い事をしたなぁと反省しています。(-_-;)

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我々3人は地蔵トンネルを越え、
下市口に下って行きました。
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↑ その後、車坂峠を越えて御所市を目指して帰りました。
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御所市
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帰りのお昼ご飯も
なんと、行きしなに入った同じお店の「やよい軒」で定食を食べました。(笑)
やよい軒はご飯のお替り自由でとっても美味しいので気に入っています♪
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その後、まだまだ暑かったですが
頑張って走り二上山駅でジュースを飲んで
柏原市に戻りました。

色々有りましたがキャンプはやっぱし楽しいなぁと思いました。
またこんな風にクルマや電車を使わずに自宅から走って行ける
サイクルキャンピングのツーリングをこれからもやってみたいと思いました。

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9/7のおはなしの続きです。

転倒したI上さんに様子を尋ねたら「行けます」との事でしたので
ゆっくりと峠を登って行きましたが車坂峠は押しておられました。
峠でしばらく待って、峠を下った所にあるスーパーマーケットへ
キャンプの食料を買いに行きました。
そもそもこのサイクルキャンピングのいきさつを書いておきますと
このキャンプツーリングの参加者を募集したところ
「ロードバイクしか無く、キャンプ道具を持っていないが参加できるか?」
と言う様な事を書き込んで来はりましたので
「道具は私が用意し、荷物は私が運びますから参加して下さい」とお答えしたので
急きょ参加してくれはったんです。

そういうことでしたので
スーパーで買った食料その他は私が積んで運び
I上さんはロードバイクにサドルバッグと言う軽装備でした。
4サイドバックで重装備の私とサドルバッグのロードバイクでは
ハンディキャップがあるので初心者さんでもほぼ対等に走れるのではと
考えていたのですが実際はなかなかそうではなくて
転倒したり、お尻が痛くなったり、しんどくて坂道を上がれ無くて
大変だったのです。

輪行袋は持って来ておられませんでしたのでキャンプ場に行くしかありませんでした。
下市口からの緩い上り坂でも遅れておられましたのでペースを落としゆっくり行きましたが
坂がきつくなってくると押してしまわれました。
距離と時間を考えても押して登れば暗くなる前にはキャンプ場へ着くから
まあいいかと考えていました。
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広橋梅林とキャンプ場のやすらぎ村の分岐。
あとで聞いたのですが、先行しているDeGucciさんとタックさんのお二人は
左の広橋梅林を上がって行ったそうです。
やすらぎ村に行くのには当然右の方が早く着くのに
時間が無いので先に行ってと頼んだのに、
なんでわざわざ旧峠のきっつい坂道を登って行くのか!?
右に進めばトンネルの峠で楽に越えられるのに、
坂道好きにもほどがあります!!
えっげっつな~!!
っと思いました。
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先行しているお二人が広橋梅林の方の
旧峠の「広橋峠」を越えて行きはった写真です。
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私はひとり、I上さんを待っていました。
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もうまったく乗って上がれ無い様です。

まあでもくねくね道がまだ続きますが
押して歩いて行けば時間的には大丈夫ですと伝えて
私は峠のトンネルまで先に乗って登りました。
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広橋トンネルまで登り、
橋の上でI上さんを待っていました。
座ってスマホを見ていたら
「I上さんはまだ下に居られますか?」
って話しかけて来た男性がおられましたので
顔を上げてみたら
なんと、そこにはつい先日の平野幽霊ポタリングで
ご一緒し、二人だけで柏原まで一緒に戻った
I上Aさんがクルマで迎えに来て下さったのです。

I上AさんとI上さんはややこしいですが同じ名字の別のひとで、
単独でクルマでやすらぎ村にキャンプに来ていて、
ゆるゆるサイクリングクラブバイオレットのLINEの書き込みを見ていて
心配になってI上さんを助けに来てくださったそうです。
Iさんを拾ってから、下市の町まで買い出しに行って来ると言うておられました。

じゃあ頼みます!
って言って私はトンネルを越えてキャンプ場に向かいました。
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その少し前には先行のお二人がキャンプ場の受付を済ませ
無事にキャンプ場に入る事ができました。↑
なにせ、受付が16時におわってしまうので
とても焦っていてこういう別々に行く作戦を選んだのですが
結果的には作戦成功で良かったです。
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その後私もキャンプ場に着き、
そのあと、I上さん、I上Aさんも合流し、

更にもうお一人、
我々とは別ルートで奈良県からお越しの
N西さんも合流してくれはりました。
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それぞれが個別にテントを張って
ゆるゆるテント村ができました(笑)
食事や食後のお酒で夜が更けていきました。
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結局深夜までお酒を飲んで
話が進んでめちゃんこ楽しかったです。








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2024年9月7日 土曜日
ゆるゆるサイクリングクラブバイオレットのキャンピング部隊で
奈良県の下市町のキャンプ場に一泊二日のキャンプに行って来ました。
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いつもの柏原市市役所に9時に集まりました。
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キャンピング自転車4台とロードバイク1台の
合計5台で走り出しました。
私はロイヤルノートンランドナーのキャンピング仕様です。
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市役所前から大和川沿いに行き
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国豊橋

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国分の町を抜け、じわじわ登って行きます。
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関屋越の峠でN原さんが脚が攣りそうっていうことで休憩しました。
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脚がしんどそうです。
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↑ 暑いので日影で休んでおられます。
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奈良県の當麻は相撲の発祥の地なのです。
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御所市に入ってしばくすると
N原氏がまたや脚が攣ってしまい休憩を兼ねて
早めの昼食にすることにしました。
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食事のために国道沿いに出て
やよい軒でお昼ご飯を食べました。
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昼食を食べてから
御所の町を抜けて下市町を目指しました。

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わたしの大好きな清酒の風の森の酒蔵の油長さんの前を通りました。

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たびたび脚を攣って休憩するN原さんが心配です。
キャンプ場には午後4時までに入って受付をしなければいけませんでしたので
時間的にしんどくなってきて焦りました。
それで考えて
健脚なDeGucciさんとタックさんに先行して先にキャンプ場へ行ってもらって
あとのN原さんとI上さんと私で走って行く作戦にしました。
とりあえず4時に受付をやってもらっておけば
後から着いても大丈夫と考えたわけです。

だがしかし・・・
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N原さんは平地でも何度も脚を攣るので
このままでは到着がいつになるのか心配でした。
そう思っていたらN原さんはとうとうご自分から
ここでリタイヤなさって単独で引き返すことになってしまいました。
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I上さんと二人になって下市口を目指して行きました。
吉野口駅で休憩。
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だがしかし!
車坂峠を目指して進んでいく道を走っていたら
自動車の人が私に声をかけて下さって
「うしろの方でお友達がコケてはりましたよ!」
って教えて下さったのです。
なんてこった!!

Uターンして引き返しI上さんの所へ行くと
膝から血ぃを流してロードバイクを押して歩いておられました。
とりあえず水で傷口を洗い
私が持って来ていた絆創膏を貼ってもらいましたが
まだこれから車坂を越えて、さらにそのあとの
下市から大きな峠の広橋峠をこえなければ
キャンプ場にたどり着けないのに困ってしまいました。

つづく。

※いつもありがとうございます。





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