何か良くないことが次々に起こる日って有りますよね!?
8月7日がほんとそんな日ぃでしたわ。
会社からの帰り、自転車で家の前まで来て
降りようとするとウエストバッグが自転車のサドルにひっかかって
自転車ごとその場で転倒・落車して
「痛ったあああ!!」って道路に倒れてしまったのです。
するとうちの向かいのおじさんがたまたま庭にいらっしゃって
びっくりして出て来て下さって
「大丈夫ですか!?」って私を起こしてくれはりました。
「すんません!大丈夫です!ヨタッてますねん。家の前で情けないです。」
とお礼を言って自転車を入れて家に戻りました。
ヒジから落車したので肘が擦りむいて血ぃが出ていました。
自転車でコケて怪我をするなんて久しぶりです。
砂も付いていましたので洗面所で傷を洗いましたが痛いです。

げろげろっ!!(>_<)
傷口も痛いですが打撲もありますので痛いです(T_T)。
そんな事でばたばたしていて携帯も見ていませんでした。
だいぶしてからLINEを見たら嫁さんと娘からLINEが来ていて
嫁さんをクルマで病院まで送ってほしいと有るのです。
2人で買い物に行っているらしいのですが
どうも状況がよく分からないので電話をしてみたら
昼間に産婦人科の病院へ行ったときにICOCAのカードを落としたらしく
病院に問合せしたら有ったらしく、それを受け取りに行くために
連れて行ってほしいという事でした。
暫く待っていたら二人とも帰って来たので
嫁さんとクルマで行くのに駐車場まで行ってクルマに乗り込み
エンジンを掛けようとすると
ななななななんなん!?
つい先日と同じようにエンジンがかからないのです。
つい10日ほど前にバッテリーを新品に交換したばかりなのに
またもやバッテリーがあがってしまっているのです。
「この前換えたばかりなのにナニやってんの!?」
って嫁さんは私をばかにしましたが
「これはクルマの何かが壊れているんや!」と反論しました。
この前はJAFさんにルームライトを消し忘れたのではないかと言われ
「うーん、そうですか」と納得がいかぬままそうなのかなぁと
HONDAさんでバッテリーを新品にしてもらったのですが
それが有っただけにクルマから降りるときには
ライト類の消し忘れが無いか慎重に点検してからクルマを離れましたので
今回はぜったいに自分のミスでは無いと思います。
HONDAさんのお店に電話しましたが
あっちゃー!!定休日で繋がりませんでした。
しかたなく嫁さんは病院まで歩いて電車で行き駅からまた歩いて
病院へ行くはめになってしまいました。
嫁さんはコロナ前に自転車で転倒して股関節を骨折してから、もう自転車は
まったく乗らなくなっていたのでどこへ行くにも歩いて行っていました。
私はわたしでHONDAのトータルケアという緊急事態の時の
コールセンターに電話をしましたが混んでいて全く繋がりませんでした。
15分くらい待ちましたがそれでも繋がらないので何度か掛けなおして
だいぶ待ってやっと繋がりました。
状況を説明し、とりあえずJAFのひとに来てもらって
相談することにしました。
JAFが来てくれはってこの前と同じようにエンジンは直ぐにかかりましたが
バッテリーが放電してしまった理由までは分からないという事で
相談した結果、クルマを持って行ってもらって
明日にHONDAのお店に運んで診てもらうことにしました。
と言いますのも明日は当然仕事ですし、夕方お店が閉まるまでに
私が運転して行けたとしても、もしその時、またバッテリーが
放電してあがってしまっていたらその時点でまたJAFに来てもらわないと
動かせませんし、日にちが切羽詰まっていたのです。
といいますのも、もう間もなくやってくるお盆休みの
10日の夜から東北地方にゆるキャン△&サイクリングで
遊びに行こうと計画していたのにもし修理に間に合わなければ
それがオジャンになってしまうのです。
バッテリーが復旧してクルマが動いても根本的な修理ができなければ
旅先でバッテリーがあがれば恐怖です。
そんな話をJAFさんと話していたら嫁さんが歩いて帰って来ました。
自転車で行けば片道30分くらいのところを徒歩と電車で往復して
3時間くらいかかって帰って来ました。
それなのに最悪です!せっかく病院までICOCAカードを取りに行ったのに
病院側がそのカードをどないしても見つからないと言って
けっきょく紛失してしまったみたいでした。


JAFさんにお礼を言ってステップワゴンスパーダ君を運んでもらいました。
ちゃんとうまく直るといいのですが。。。
嫁さんがカードを落として
病院に取りに行く事にならなければ
バッテリーがあがっているのにも分からないので
お盆休みの出発の日にクルマが動かなくて悲惨な事に
なるところでした。
嫁さんが乗せてくれと言ってくれたおかげで
バッテリーあがりが見つかったので
不幸中の幸い?みたいな感じです。
でもやっぱし最悪な日には違いありません。
まだこれを書いている真夜中と言うか朝方なのに
肘のケガから血ぃがにじんでいます(T_T)
うーーーん、それにしてもお盆休みは行けるのやろか!?
※いつもありがとうございます。

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8月7日がほんとそんな日ぃでしたわ。
会社からの帰り、自転車で家の前まで来て
降りようとするとウエストバッグが自転車のサドルにひっかかって
自転車ごとその場で転倒・落車して
「痛ったあああ!!」って道路に倒れてしまったのです。
するとうちの向かいのおじさんがたまたま庭にいらっしゃって
びっくりして出て来て下さって
「大丈夫ですか!?」って私を起こしてくれはりました。
「すんません!大丈夫です!ヨタッてますねん。家の前で情けないです。」
とお礼を言って自転車を入れて家に戻りました。
ヒジから落車したので肘が擦りむいて血ぃが出ていました。
自転車でコケて怪我をするなんて久しぶりです。
砂も付いていましたので洗面所で傷を洗いましたが痛いです。

げろげろっ!!(>_<)
傷口も痛いですが打撲もありますので痛いです(T_T)。
そんな事でばたばたしていて携帯も見ていませんでした。
だいぶしてからLINEを見たら嫁さんと娘からLINEが来ていて
嫁さんをクルマで病院まで送ってほしいと有るのです。
2人で買い物に行っているらしいのですが
どうも状況がよく分からないので電話をしてみたら
昼間に産婦人科の病院へ行ったときにICOCAのカードを落としたらしく
病院に問合せしたら有ったらしく、それを受け取りに行くために
連れて行ってほしいという事でした。
暫く待っていたら二人とも帰って来たので
嫁さんとクルマで行くのに駐車場まで行ってクルマに乗り込み
エンジンを掛けようとすると
ななななななんなん!?
つい先日と同じようにエンジンがかからないのです。
つい10日ほど前にバッテリーを新品に交換したばかりなのに
またもやバッテリーがあがってしまっているのです。
「この前換えたばかりなのにナニやってんの!?」
って嫁さんは私をばかにしましたが
「これはクルマの何かが壊れているんや!」と反論しました。
この前はJAFさんにルームライトを消し忘れたのではないかと言われ
「うーん、そうですか」と納得がいかぬままそうなのかなぁと
HONDAさんでバッテリーを新品にしてもらったのですが
それが有っただけにクルマから降りるときには
ライト類の消し忘れが無いか慎重に点検してからクルマを離れましたので
今回はぜったいに自分のミスでは無いと思います。
HONDAさんのお店に電話しましたが
あっちゃー!!定休日で繋がりませんでした。
しかたなく嫁さんは病院まで歩いて電車で行き駅からまた歩いて
病院へ行くはめになってしまいました。
嫁さんはコロナ前に自転車で転倒して股関節を骨折してから、もう自転車は
まったく乗らなくなっていたのでどこへ行くにも歩いて行っていました。
私はわたしでHONDAのトータルケアという緊急事態の時の
コールセンターに電話をしましたが混んでいて全く繋がりませんでした。
15分くらい待ちましたがそれでも繋がらないので何度か掛けなおして
だいぶ待ってやっと繋がりました。
状況を説明し、とりあえずJAFのひとに来てもらって
相談することにしました。
JAFが来てくれはってこの前と同じようにエンジンは直ぐにかかりましたが
バッテリーが放電してしまった理由までは分からないという事で
相談した結果、クルマを持って行ってもらって
明日にHONDAのお店に運んで診てもらうことにしました。
と言いますのも明日は当然仕事ですし、夕方お店が閉まるまでに
私が運転して行けたとしても、もしその時、またバッテリーが
放電してあがってしまっていたらその時点でまたJAFに来てもらわないと
動かせませんし、日にちが切羽詰まっていたのです。
といいますのも、もう間もなくやってくるお盆休みの
10日の夜から東北地方にゆるキャン△&サイクリングで
遊びに行こうと計画していたのにもし修理に間に合わなければ
それがオジャンになってしまうのです。
バッテリーが復旧してクルマが動いても根本的な修理ができなければ
旅先でバッテリーがあがれば恐怖です。
そんな話をJAFさんと話していたら嫁さんが歩いて帰って来ました。
自転車で行けば片道30分くらいのところを徒歩と電車で往復して
3時間くらいかかって帰って来ました。
それなのに最悪です!せっかく病院までICOCAカードを取りに行ったのに
病院側がそのカードをどないしても見つからないと言って
けっきょく紛失してしまったみたいでした。


JAFさんにお礼を言ってステップワゴンスパーダ君を運んでもらいました。
ちゃんとうまく直るといいのですが。。。
嫁さんがカードを落として
病院に取りに行く事にならなければ
バッテリーがあがっているのにも分からないので
お盆休みの出発の日にクルマが動かなくて悲惨な事に
なるところでした。
嫁さんが乗せてくれと言ってくれたおかげで
バッテリーあがりが見つかったので
不幸中の幸い?みたいな感じです。
でもやっぱし最悪な日には違いありません。
まだこれを書いている真夜中と言うか朝方なのに
肘のケガから血ぃがにじんでいます(T_T)
うーーーん、それにしてもお盆休みは行けるのやろか!?
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